SCENE · NORYANGJIN
鷺梁津水産市場で「미」と「kg」を読み分ける
イーサンは9号線鷺梁津駅7番出口から地下道を通り、1階でひとりで食べ切れる魚を1尾選んで、2階の食堂へ向かいます。
鷺梁津(ノリャンジン)水産市場は、卸売の商人と小売の商人が一緒にいる、ソウルの中央卸売市場です。イーサンは重さ(kg)と尾数(미)を一緒に読んで、ひとりで食べる魚を1尾選びます。魚の代金と食堂の代金を分けて払い、一食を終えます。

行き方
9号線鷺梁津駅7番出口を出てまっすぐ70m、地下道を抜けると市場の入口です。1号線なら9番出口を出てまっすぐ150mです。
イーサンが暮らすのは、海辺の街シアトルです。魚市場には慣れています。それでもソウルの水産市場では、いつも同じところで立ち止まります。値札についている単位が一つではないからです。重さで値段がつく魚もあれば、尾数で値段がつく魚もあります。エンジニアのイーサンにとって、これは列が二つに分かれた表です。
今日イーサンが選んだのは、鷺梁津(ノリャンジン)水産物卸売市場です。1927年にソウル駅のそばで始まったこの市場は、ソウル市が開設した中央卸売市場で、水協鷺梁津水産が管理・運営しています。明け方には競りが開かれ、競りが終わったあとも小売の販売は続きます。市場の中には、競りで仕入れる卸売の商人と、客に売る小売の商人が一緒にいます。
この記事では、鷺梁津で刺身を食べたい人に向けて、魚を買ってから食堂で食べるまでの流れを紹介します。まず表の読み方を覚え、1階で魚を選び、2階で食事を済ませ、魚代は売り場で、食堂代は食堂で払います。イーサンがひとつずつ決めていきます。

The Cue
水産市場で数字を読むときは、その横の単位まで見ます。1尾を選ぶ場合でも、値段は重さで計算されることがあります。イーサンは、値段がつく基準と、ひとりで食べる量を分けて尋ね、最後に魚代と食堂代を合わせて、一食分の総額を確かめます。
- 9号線鷺梁津駅7番出口を出てまっすぐ70m、地下道を抜けると市場の入口です。1号線なら9番出口を出てまっすぐ150mです。
- 小売の販売は年中無休で、販売時間は品目ごとに異なります。競りは日曜日と1月1日、ソルラル(旧正月)と秋夕(チュソク)の連休それぞれ3日間が休みです。
- ひとりか連れがいるか、食べる量と一食の予算を先に決めます。予算には魚の代金だけでなく、食堂で払う費用も入れておきます。
- 肝臓の病気や糖尿病がある人、免疫が落ちている人は、魚介類を生で食べず、十分に火を通して食べます。一緒に食べる人がいるなら、魚を選ぶ前に食べ方を決めておきます。
- 利用日の時刻表で、乗り換えも含めて目的地まで帰れる最終の電車を調べておきます。
- 購入した時刻と店の位置、魚の種類・重さ・尾数を記録し、レシートを取っておきます。市場の返品・補償制度「消費者リコール」では、買ったときの状態を保った水産物を、販売後24時間以内に持参する必要があります。
017番出口から地下道へ
イーサンは9号線の鷺梁津駅で降り、7番出口から出ます。まっすぐ70m、地下道を抜けると市場の入口です。1号線で来るなら、9番出口から出て150mまっすぐ進みます。イーサンは9号線のほうを選びます。帰りも7番出口のほうへ向かいます。市場と駅のあいだの道は同じにしておき、駅の中では目的地方面のホームを探します。

1階には出入口が12か所あります。イーサンは、入った出入口の名前をメモに書きます。今日使うのは、魚を選ぶ1階の売り場と、食事をする2階の食堂です。食事が終わったら、メモした出入口を探して地下道へ戻るつもりです。
- 9号線鷺梁津駅7番出口 → まっすぐ70m → 地下道 → 市場の入口。
- 1号線は9番出口 → まっすぐ150m。
- 入った出入口をメモしておきます。
02表は家で先に読む
市場に来る前に、イーサンはスマートフォンで市場のサイトの「오늘의 경락시세」(本日の競りの落札価格)を開きます。魚種、産地、規格、包装、数量、落札最高値、落札最安値、平均価格。エンジニアらしく、イーサンは数字より先に列の名前を読みます。
イーサンは「규격」(規格)と「포장」(包装・単位)の欄を分けて見ます。「미(ミ)」は魚を1尾、2尾と数える言葉ですが、規格の列の尾数を、そのまま値段の基準とは読みません。規格の列には「4/5미」のように尾数で書かれた規格もあり、包装の列には「kg」「S/P」といった表示があります。イーサンは値段の数字を見る前に、その行の規格と単位を一緒に確かめます。メモには「規格の尾数と、値段の単位を混ぜないこと」と書きます。

この表が示しているのは、競りで取引された値段です。イーサンが売り場で買うときの見積もりではありません。イーサンは、ここで見た平均価格を、店の人に払うお金として書き写しません。市場では、今日選ぶ魚の計算単位と単価、1尾まるごとの金額をあらためて尋ねます。家で見る表は取引を読む練習で、今日の買い物は売り場で確かめた条件で決めます。
表を閉じる前に、イーサンは三つの質問を別にメモします。「1尾は何kgか」「この重さは何人分か」「今日自分が食べる量はどれくらいか」。似た質問でも、確かめ方はそれぞれ違います。一つ目は秤が、二つ目は魚をさばいてきた店の人が、三つ目はイーサン自身が答えます。競りの相場表は、この三つのどれにも直接は答えません。表が教えてくれるのは、競りでどの魚がどんな規格と単位で取引されたかです。
だからイーサンは、家で表を読むことと、市場で値段を聞くことを分けます。家では列の名前と単位の書き方を覚えます。「미」と「kg」がどの列にあるか、同じ魚がいくつかの規格に分かれているかを見ます。市場では、その言葉を実際の魚の前でもう一度使います。店の人がkgで値段を言えば、重さで計算する魚としてメモし、1尾の値段で言えば、その1尾まるごとの金額を聞きます。表で覚えたのは質問に使う言葉で、答えになる数字ではありません。
- 市場のサイトの「오늘의 경락시세」で、規格と包装の単位を見分けます。
- 表の値段を小売の見積もりとして使わず、売り場で実際の単価と、買う量の合計金額を聞きます。
031階で活魚の売り場を探す
1階は、西側の競り場と東側の売り場に分かれています。売り場の中にも、貝類(패류)、活魚(활어)、冷凍魚介(냉동)、鮮魚(선어)などの区画があります。今日のイーサンは刺身で食べる魚を選ぶので、活魚の売り場を探します。

イーサンは市場全体をひと回りする代わりに、活魚の売り場の中で候補を見ます。魚の種類と大きさを見て、買いたい魚の値段がどの単位でついているかを聞きます。気に入った候補が見つかったら店の位置を書き留め、あとで戻って量と合計金額を比べます。
- 1階の案内図で活魚の売り場を探します。
- 候補を見る範囲をその区画の中に絞り、また戻ってくる店の位置をメモします。
04原産地の札を先に見る
水産物を売るときは、原産地を表示しなければなりません。生きている水産物は、同じ品目の韓国産と輸入品が混ざらないように区切って置き、札や表示板で原産地を知らせます。韓国産の水産物には「국산」「국내산」「연근해산」と表示します。遠洋でとれたものには「원양산」(遠洋産)か、それに海域名を添えた表示を使います。輸入水産物には、原産国名を表示します。

イーサンは、選ぶ魚と、その魚にあたる原産地の表示を一緒に見ます。韓国語に自信がなければ、札を翻訳アプリで読んで意味を確かめます。どの表示がどの魚のものか迷ったら、魚を指さして聞きます。「この魚の原産地は、ここに書いてあるところですか?」
- 選ぶ魚と、その魚の原産地表示を一緒に見ます。
- どの表示がどの魚のものか迷ったら、魚を指さして聞きます。
05重さと尾数を一緒に聞く
戻る道で、イーサンは活魚の水槽の前に立ちます。値札の数字の横に何がついているかを見ます。kgなのか、1尾なのか。イーサンは店の人に二つのことを一緒に聞きます。「これはkgで売っていますか、1尾で売っていますか?」「ひとりで食べるなら、どれくらいの大きさがいいですか?」

重さで計算することにしたら、イーサンは店の人に今日のkgあたりの販売価格を聞き、計算に使う魚の重さも一緒に確かめます。その単価に重さを掛けると、魚そのものの金額になります。1尾の値段で示されたら、選んだ魚1尾まるごとの金額を確かめます。どちらの場合も、最後の質問は同じです。「この魚を買うと、魚の代金はいくらになりますか?」
今日のイーサンはひとりです。1尾買うといっても、それが1人分という意味ではないので、刺身にしたときにひとりで食べる量かどうかを先に聞きます。候補を絞ったら、さばいてもらう場所と費用、食堂でひとりでも食事ができるか、そこで払う金額を調べるつもりです。魚の代金と食堂の費用を一緒に確かめてから払う、と決めています。
イーサンは、kgあたりの値段が安い魚から選ぶことはしません。kgで売る魚は、1尾を選んでも、その1尾の重さに単価を掛けて合計金額を計算します。別の候補の単価が少し高くても、ひとりで食べるのにちょうどいい大きさなら、合計金額は比べてみる価値があります。イーサンが抑えたいのは単価だけではなく、今日食べきれない量と、予算からはみ出す金額です。
店の人が見せてくれた候補は二つです。一つ目はkgあたりの値段が安いけれど、体が大きい魚。二つ目はkgあたりの値段が少し高く、小さめの魚。イーサンは二尾の重さをそれぞれ秤で確かめ、単価に重さを掛けた合計金額をメモに並べて書きます。単価の列だけなら、1尾目のほうが安くなっています。合計金額の列を見ると、重い一つ目のほうが高くなります。刺身にしたときの量を聞くと、一つ目はひとりで食べるには多い、という答えが返ってきます。

イーサンは「単価/合計金額/ひとりで食べ切れる量か」の3項目で、2尾を並べて比べます。三つの列を全部埋めてから選びます。候補は二つ目に絞ります。単価は少し高くても合計金額は小さく、ひとりで食べきれる大きさです。一つ目を選ぶと、魚の代金も、残してしまう刺身も、今日の予定からはみ出します。
代金を払う前に、イーサンは店の人に少し行ってくると伝えて、2階へ上がります。魚を買ってから食堂を探すと、食堂で払う金額が予算を超えても、魚はもう手元にあります。だから順番を入れ替えます。
食堂の前で、イーサンは聞きます。「ひとりでも食事できますか?」「1階で買った魚を、ここで刺身にしてもらえますか?」「料金に含まれるものと、別に注文する料理は何ですか? ひとりで食べたら、ここで払う金額は全部でいくらですか?」 魚をどうやって持ってくればいいかも聞きます。答えを聞いたイーサンは、メモの魚の代金の行の下に、食堂の金額の行を先に作っておきます。
魚の代金と食堂の費用を足して予算を超えるなら、払う前に注文の組み合わせを変えます。ひとりで食べる量に合う別の魚を見るか、食堂で別に頼むつもりだった料理を外します。組み合わせを変えたら、変わった魚の代金と食堂の費用をもう一度足します。ひとりでは食事できないと言われたら、別の食堂でも利用の条件と費用をあらためて聞きます。
今日は、候補に残した二つ目の魚と、この食堂の食事代を足しても予算の内です。イーサンは1階に戻り、選んだ魚の種類と原産地、計算に使う重さと合計金額をもう一度確かめます。代金を払い、メモに魚の種類と重さ、1尾という数、魚の代金を書きます。
- kgで売っているのか、1尾で売っているのかを聞き、今日の小売の単価と、計算に使う重さを確かめます。
- 候補ごとに、単価・合計金額・ひとりで食べる量を並べて書きます。
- 払う前に2階の食堂の利用と費用を調べておき、二つの金額の合計で決めます。
062階の食堂で夕食を取る
2階の北側には、刺身の食堂が並んでいます。今日イーサンが行くのは、魚を買う前に、ひとりで食事できるかどうかと費用を確かめておいた食堂です。魚を渡す方法まで決めてから、イーサンは食堂で刺身にしてほしいと頼みます。魚の代金は売り場の店の人に払い、食堂で受ける料理とサービスの費用は食堂に払います。

イーサンは、料金に含まれるおかず・野菜・たれと、別に注文する料理を分けて考えます。「ひとりで食べるとき、私が払う食堂の費用は全部でいくらですか?」 1人あたりかどうかを聞くだけで終わらせず、今日の合計金額を確かめます。食事のあとは、魚の代金と食堂で払った額を足して、メモに総額を書き足します。今日もらったレシートは2枚です。
「単位を確かめて、魚を1尾。魚代と食堂代は別々に払って、合わせて一食の金額にする。」
- 魚を買う前に、食堂の利用と費用を調べておきます。
- 食堂では、含まれるものと追加の注文を分け、2か所で実際に払った金額を足します。
07検査結果は日付と一緒に見る
市場のサイトには、水産物の放射能検査の結果が掲載されています。イーサンは、記事のタイトルにある日付と掲載日を見て、いちばん新しい結果を開きます。日付だけをメモする代わりに、結果の中身も一緒に読みます。
- 記事の日付と掲載日を見て、いちばん新しい結果を開きます。
08帰り道
イーサンは魚を買う前に、乗り換えも含めて目的地まで帰れる最終の電車を調べ、食堂を出る時刻を別に書いておきました。市場を出て地下道を抜け、駅のホームまで移動する時間を残した時刻です。食事が終わったら、その時刻に合わせて会計を済ませ、メモしておいた出入口から出て、7番出口のほうへ戻ります。
逆算の基準にしたのは、鷺梁津駅から乗る列車の発車時刻です。必要な乗り換えも含めて目的地まで帰れる電車を先に選び、食堂から市場の出入口まで、出入口から地下道を抜けて駅の入口まで、駅の入口からホームまでの移動時間を、区間ごとに引いていきます。乗るまでの余裕も残して食堂を出る時刻を決め、会計はその前に済ませることにします。
魚を買う前に2階の食堂を調べたときには、待ち時間の見込みと、刺身を用意する時間も聞いておきます。1階で払って戻り、待ったあと、食事と会計まで済ませる余裕があるかを見ます。その時間に間に合いそうになければ、魚の代金を払う前に、別の食堂の利用条件と待ち時間を調べます。
- 入った出入口 → 地下道 → 9号線7番出口。
- 鷺梁津駅で乗る電車の発車時刻と、食堂を出る時刻を分けて書いておきます。
困ったときは
- 鷺梁津水産市場 代表電話 — 02-2254-8000〜1。
- 消費者リコール相談(市場衛生管理部) — 02-2254-8144。
- 電話 — 観光案内・通訳 1330 ・ 犯罪の通報 112 ・ 火災・救急 119。
Common Mistakes — 水産市場でつまずきやすいところ
- 競りの相場表(경락시세)の平均価格を、売り場で払う値段だと思い込む。
- 規格欄の「4/5미」のような尾数を見て、その行の価格を1尾の値段として読む。
- kgあたりの値段だけを比べて、選んだ魚の重さを反映した合計金額を確かめない。
- 買った魚を市場の食堂で食べるつもりなのに、食堂を利用できるかと費用を調べないまま、魚の代金だけで一食の予算を立てて支払う。
- 原産地表示がどの魚のものかを照らし合わせない。
- 購入内容を確認できる記録を残さない。または、使用や一部の消費によって損なわれた水産物も、この制度の対象だと思い込む。
- 最終列車の時刻だけを見て、食堂からホームまで移動する時間を残さない。
FAQ — よくある質問
鷺梁津水産市場はいつ開いていますか?
小売の販売は年中無休で、販売時間は品目ごとに異なります。競りは日曜日と1月1日、ソルラル(旧正月)と秋夕(チュソク)の連休それぞれ3日間が休みです。
地下鉄ではどう行けばいいですか?
9号線鷺梁津駅7番出口を出てまっすぐ70m、地下道を抜けると市場の入口です。1号線なら9番出口を出てまっすぐ150mです。
刺身はどこで食べられますか?
2階の刺身の食堂を利用できます。魚を買う前に、食堂を利用できるか、さばいてもらう場所、食堂で払う費用の合計を先に確かめておきます。
買った水産物に問題があったら?
原産地や魚の種類が違う、または鮮度に問題がある小売の水産物は、買ったときの状態を保ったまま、販売後24時間以内に持っていくというリコールの条件があります。使用や一部の消費によって品物が損なわれた場合は、対象外です。市場衛生管理部(02-2254-8144)に問い合わせます。
Recap — 出発前の30秒
- 9号線鷺梁津駅7番出口 → 地下道
- 競りの相場表の規格と、値段の単位を分けて読む
- 買う魚の量・小売の単価・合計金額を聞く
- 買う前に食堂の利用と費用を調べ、二つの支払いを足す
Reality Check
交通・販売と競りの休業日・リコールの条件・市場の施設配置の確認日:2026年10月13日。品目ごとの販売時間は、市場ウェブサイトの営業時間案内で確かめます。買う魚の小売価格と、食堂の利用方法・費用は、魚の代金を払う前にその店と食堂で確かめます。放射能検査の結果は、記事タイトルの日付と掲載日を見て、最新の結果を読みます。
After the Cut
地下鉄の中で、イーサンは今日の買い物メモをもう一度開きます。魚の種類と重さ、1尾という数、魚の代金と食堂で払った金額が残っています。次は値段をあらためて聞くことになっても、この順番はまた使えます。単位を確かめ、食べ切れる量を選び、魚代と食堂代を合わせて考える。その順番です。

参考資料
- 鷺梁津水産市場 — アクセス(韓国語) — 住所・代表電話・9号線7番出口70mと地下道・1号線9番出口150m 確認 2026-10-13
- 鷺梁津水産市場 — 休場日と営業時間(韓国語) — 小売は年中無休・品目別の販売時間・競りの休場日 確認 2026-10-13
- 鷺梁津水産市場 — 施設案内(韓国語) — 1階の競り場と売り場の区画・出入口12か所・2階北側の刺身の食堂 確認 2026-10-13
- 鷺梁津水産市場 — 市場紹介(韓国語) — ソウル市が開設した中央卸売市場 確認 2026-10-13
- 鷺梁津水産市場 — こども水産市場(韓国語) — 1927年の始まり・卸売の商人と小売の商人 確認 2026-10-13
- 鷺梁津水産市場 — 本日の競りの落札価格(韓国語) — 相場表の列(規格・包装など) 確認 2026-10-13
- 鷺梁津水産市場 — 刺身の衛生案内(韓国語) — 慢性疾患のある人の魚介類の生食への注意 確認 2026-10-13
- 疾病管理庁 国家健康情報ポータル — ビブリオ・バルニフィカス敗血症(韓国語) — 高リスク群(肝臓の病気・糖尿病などの慢性疾患・免疫低下)・魚介類は十分に加熱 確認 2026-10-14
- 鷺梁津水産市場 — 消費者リコール制度(韓国語) — 小売分が対象・販売後24時間・元の状態・対象外・市場衛生管理部の連絡先・食べたあとの体調不良の苦情に必要な証明書類 確認 2026-10-13
- 鷺梁津水産市場 — 水産物の放射能検査結果(韓国語) — 検査結果の掲載 確認 2026-10-13
- 国立水産物品質管理院 — 原産地表示の方法(韓国語) — 原産地表示の文言・生きた水産物の区画と札 確認 2026-10-13
- VISIT SEOUL — Noryangjin Fish Market — 魚の代金は店の人に、おかず・野菜・たれは食堂に 確認 2026-10-13
- VISITKOREA — Noryangjin Fisheries Wholesale Market — 1927年にソウル駅のそばで始まったこと・観光案内1330 確認 2026-10-13



